List of all related columns

List of all related columns / 関わり(僕が作った)のあるHPを一覧でまとめてみました

 

thee old circus / 僕がやってる洋服ブランド

— ” Thee old circus ” Web Site

 

Garage eden / 僕がやってる洋服屋

— ” Garage eden ” Web Site 

— ” Garage eden ” Web Store

 

Ciliegio Fiore / フラワーセラピスト

— ” Ciliegio Fiore ” Web Site 

— ” Ciliegio Fiore ” Web Store

 

Kurayoshi Ohira Animal Hospital / 倉吉おおひら動物病院

— ” Kurayoshi Ohira Animal Hospital ” Web Site

 

Let’s / ペットケアサービス “レッツ”

— ” Let’s ” Web Site

 

 

 

 

I Love Kamisan

Category
急に書いたり サボったり 僕は

急に書いたり サボったり 僕は

勝手な自分らしく   もっとゆっくり時間が在ればという言い訳を繰り返す とは、言え誰のためでもない。 だから、 と、言い訳。 はるか昔、時間は無限のように感じた。 今はそうではない。 たったそれだけのことなのかもしれない。 自分のため。 いつだって、そんなわがままの人生。     (Cam...
本の世界に意味をつけることは 自由

本の世界に意味をつけることは 自由

勝手な自分   「いつも」 心はわがままで 自由と言えば肯定されるわけでもないけれど 本が好きだ 別に読書家でもなんでもなく その世界に意味をつけることは自由だから 逃避と呼んでも良い なんでもいい それがたぶん僕が想う勝手な自由     (Camera – Sony – α7R2 / L...
本望 と 本能

本望 と 本能

突き動かされるままに   いろいろと ない頭の隅っこまでをフルスロットル でも 実はあんまり考えていない 忙しいことは本望であり 頭や手足を動かしているのはきっとただの本能 「もう無理かも」 よく思う 昨日の電話 「いや、でもウラノくんはきっとずっとそのままだよ」 求めているはずのこと 目指しているはずのこと...
結構 なんだか 嫌われる

結構 なんだか 嫌われる

なんだろうね   たぶんだけれど もともとそういう性質の命なのかなと思ったりする よくよく考えることもなく単純に昔からそういう感じ ざっくりと大体の理由も分かるような気もするし わからないような気もする 別に良い たぶんそれが最大理由なのかな 僕の側はなにも歩み寄ること無いから仕方もないし それが嫌だとかそれ...
どうでもいい 書き物を続ける 理由

どうでもいい 書き物を続ける 理由

そんなものは別にない   それが答え 自分のために書いているだけだから もし、万が一そんなものがどこかで勝手に誰かのためになれば別にそれはそれでいいけれど あくまでどこまでも自分のため そしてそれは書き物だけでなく、写真も、仕事も、人生そのものもすべて 僕は他人のためにはなにも出来ない 全ては自分のため わが...
線引きの ない 人生

線引きの ない 人生

そこに縦や横の線があるならば   仕事 と 私事 そこに線はなく 僕にとっては全ては同じ線上にあるとも言えるのかもしれない 私事での映画が仕事に繋がり 私事での音楽の琴線が仕事に繋がる そういった意味でもどこかで切り分けられるほど器用ではなく すべてが入り混じった人生でもあると言える それが嫌なら雨傘を片手に...
特別な日など ない 僕は

特別な日など ない 僕は

すべての日が特別で在れば   すこし 息が苦しくなる季節 風が持つ匂いのせいか 「あの時」 と 同じような季節が近づいているから 疲れ果てて眠る どうしようもない 自分でも体をコントロールできない ほどの疲れによって それ以外ではどうにも眠れないだろう この季節は 両腕に刻まれた刺青の名前 二人仲良く並んでる...
消えても いい いつでも

消えても いい いつでも

そういう心で在りたい   いつ死ぬかなんて僕にはわからない これを書き終えたあとかもしれないし 書き終わる前かもしれない カッコつける そればかり あたまのなかは そのために もし あした が こなくて そう想える日々を送りたい   (Camera – Sony – α7R2 / Lens – Le...
ここではないどこかは ない

ここではないどこかは ない

ここは此処で在り   ここであることと、同時に僕は別の場所に居る。 そこは在り、そこは無い。 心はとてもいつも縄に縛られた自由の中。 暗闇や井戸の底にはとらわれない自在な世界が在る。 ここではないどこか。 砂時計の落ちる時間。 ゆっくりと。 静かに。   (Camera – Sony – α7R2 ...